液晶E2310H届いた。

注文してから10日でDellからE2310Hが届いた。西武運輸のおっちゃんが届けてくれた。

液晶アームだけ先に買って設置してたので、それに早速設置した。箱から出してみると、液晶と台座が最初から分離してあった。なのでそのまま液晶アームにねじ止めするだけだった。台座はそのまま倉庫へ。

明るいのでもう1枚。

今まで1920×1200だったので、縦が短くなったけどデュアルモニタに出来るので、そうすれば面積は広くなった。

E2310HはDVI-DとD-Subの2個のコネクタが付いてる。んで2ndPCのマザーはASUS M3N78-EMで、Geforce8300がVGA。それのDVI-DとD-SubのそれぞれからE2310Hに繋げてつかってる。届く前に1920×1200の2画面でテストしてたけど、E2310Hにつなげての1920×1080の2画面も問題なかった。

同時にLinux(Ubuntu)のPC(こちらはASUS  M4A78T-EでAMD790GX)からもDVI-DとD-Subで繋げた。こちらも1920×1080の2画面で使える事を確認した。

2ndPCやUbuntuで2画面を使ったり、1台づつ別々に使ったりするつもり。

D-SubとDVI-Dとの切り替えは、液晶の右下についてるボタンで行う。5個付いてて、一番下は電源。上の2つに機能を割り当てられるので、私は一番上に入力切り替ええに設定した。

ボタンを押すとこんなメニューがでて


上のメニューを出して、もう1回一番上のボタンでInput Sourceを選択するとこんなメニューになるので、ここで選べばOK。上のボタンを連打して切り替えて上から3番目のボタンで確定って感じ。

液晶アームは1万円もしない物だったけど、かなりよさげ。上下は無理だが横方向なら自由に動かせる。手前に設置しても浮いてるので机が有効に使える。

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